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私たちは「嚥下の未来」を
見つめています

「飲み込む機能」だけでなく、口腔内環境、尊厳と楽しみ、
そしてそれを支えるすべての人と向き合い、
科学的視点を持って支えたい。

嚥下の、その先へ。
そこでは、生きる力そのものと、向き合えると信じています。

見える化する

ポータブルエコーを用いて、飲み込みの状態をその場で確認します。

在宅で支える

訪問看護ステーションを大阪・愛知に構え、ご自宅にうかがいます。

地域へ広める

セミナーや情報発信を通じて、嚥下ケアの知識を地域に届けます。

News & Column

お知らせ・コラム

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About us

科学的視点を持って「味わえる可能性」を追求し、
飲み込めなくなってしまった方にも
“食”のよろこびを感じていただける未来へ

年齢を重ねたり、病気を経験したりする中で、飲み込む力は少しずつ変わっていきます。 そして、「もう口から食べるのは難しいでしょう」というひと言で、 “食”のよろこびが断たれてしまうことが、今も少なくありません。

代表者の言葉を読む

横顔に描かれた飲み込みの道すじと、そこから生まれる一滴のしずく。水面に広がる波紋と季節の草花を配した水彩画

Recruit

嚥下の未来へ向かって、
共に歩んでくれる仲間へ。

私たちが探しているのは、嚥下について「食べる・飲み込む」ということ以外からの観点も 合わせて総合的に考えられる人です。 そして、科学的でありながら、同時に、情熱的であることが、できる人です。

採用情報を見る

記録画面を一緒に見ながら、利用者さまの状態について話し合うスタッフ
  • 嚥下評価の技術を、体系的に学べます
  • ポータブルエコーなど新しい機器に触れられます
  • グループ各社と連携した幅広い経験が積めます
  • 立ち上げ期だからこそ、仕組みづくりから関われます

Contact

嚥下のことで、お困りではありませんか。

ご本人・ご家族からのご相談も、医療・介護・福祉の専門職の皆さまからのご相談も承ります。まずはお気軽にご連絡ください。